ChatGPTやGoogleのAIによるソフト探しで、不正プログラムの配布に関わるソフトが推薦候補に出た事例を、セキュリティ企業のIslandが確認した。同社は10月13日に公開した調査報告で、攻撃者が開発履歴や人気を装い、信頼できるソフトに見せかけていたと説明している。
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