南米ペルーの世界遺産「ナスカの地上絵」について現地調査を続けている山形大学などの研究グループは、AI=人工知能を活用し、新たに248点の地上絵を見つけたと明らかにしました。研究グループは、複数の絵を組み合わせて物語などを伝えていた可能性が高いと指摘しています。
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