次世代スーパーコンピューター「富岳NEXT」の開発が本格始動した。理化学研究所と富士通に加え、新たにNVIDIAが国際連携のパートナーとして参画。日本のフラッグシップ機として初めてGPUを搭載し、シミュレーションとAIの融合により現行機「富岳」の数10倍の性能向上を目指す。2030年頃の稼働を予定している。
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