シャープは、クラウドHEMSサービス「COCORO ENERGY」のバージョンアップを2月12日に実施する。これにより、ユーザーが利用する電気料金プランに合わせて、蓄電池や給湯器を自動で制御してくれるようになる。利用には、同社の会員サイト「COCORO MEMBERS」への登録と、クラウド連携エネルギーコントローラ「JH-RVB1」が必要。
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