日本IBMは、順天堂大学、グローリーと共同開発した「金融商品適合性チェック支援AIアプリ」の導入支援サービスを2月12日から提供した。また、同日に三菱UFJ信託銀行では、高齢者向け金融サービスの一環として、主要6店舗にて同AIアプリの利用を開始した。
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